ここ最近は 都内ではほとんどのタクシーでカードが使えますよね。
便利になったものです。
以前では タクシーに乗る時に
後方ドアの窓にシールが貼ってあるかどうかを確認したり
乗る時に 「カード使える?」って運転手さんに確認してから乗りましたね。
やっぱり せっかくお金を使うのなら
ムダのないような使い方をしたいし
どうせなら ポイントがつくようにクレジットカード払いをしたいですよね。
頻繁に使うタクシー代ってのは かなり重要。
1回1回はたいしたことないのですが
これ まとまると結構な金額になります。
さて、たまに出張等で地方に行くことが多いのすが
やっぱり地方だとまだカードを使えないタクシーって多いですね。
地方だけじゃなくて 都内近郊、
たとえば 埼玉県内とかでもカード使えないタクシーが結構ありました。
現金の持ち合わせがないと こういう場合って困りますね。
そういえば、北茨城へゴルフ合宿に行ったことがあるんです。
まず、水戸から在来線に乗ったのですが、改札はスイカで入ることができました。
しかし、電車に乗ってた時に 車掌さんが車内を歩いてるんです。
この車掌さんに行先をいって
車内で精算をするシステムみたいなんですよ!
つまり、行先には 改札がないってことなのかしら?
普通は 到着した駅で精算をしますよね。
しかし、車内で精算をするということは 到着駅に人がいないので
精算ができないってことですよね。
うーん。これにはビックリしました。
そして、電車のドアは自分でボタンを押して開けるんですよ!
高崎信用金庫って地域にやさしいみたいですね。
使いやすいんですって。